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こんな病気が流行っていたなんて

ウガンダで、うなずき病なるものが流行っているなんて・・・。
大人ではなくて、ある年齢の子供だけが罹り・・・。
特定のコミュニティで流行っているとなると・・・。
私の動物的勘によると、ある種類の予防接種が原因ではないかと考えてしまう。
WHOまでもが、原因の解明に乗り出したとあるから、まさか、予防接種が原因だとは言わせないだろうし・・・。
ウガンダの誰か気付いて!!!

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コメント

「中華ナチズム」が台頭、蔓延している。

「中華ナチズム」が台頭、蔓延している。
要は
http://www.blue-wolves.org/video-kaisetsu.html
のような、中華暴行組織が1985年以来、日本を闊歩しているのである。

の方は、「赤い貴族」「中華版ナチス」といった主張で襲撃されているのだ。
「中華ナチズム」という定義は極めて興味深い。
肉食のナチス、といったところだ。

もちろん、「中華ナチズム」は、
1985年から官僚主導の「TPRプロジェクト」なる口封じ政策です。アメリカ型統治から中華ソ連型統治への変貌です。
1985年8月12日のJAL123便撃墜の際、警視庁の初期救助を自衛隊が撃沈することにより、警察公安を支配下に置き、
(御巣鷹の尾根にある警視庁初期救助部隊の墓)
http://www.asyura2.com/10/lunchbreak43/msg/696.html

「赤い貴族」→「官僚のTPRプロジェクト」→「自衛隊情報部隊」→「警察公安」→「暴力団、宗教、探偵社、警備会社」
のシステムで、日本国民への口封じ弾圧を行なっているのだ。

<以下引用>

虚飾に満ちた北京五輪の開会式は、中国政府の偽装体質を全世界に知らしめた。「五十六族協和」を捏造し、「平和の祭典」の看板で覆い隠そうとした中国共産党の支配が、権力弾圧によって抵抗を圧殺し,手抜き工事や毒入り食品で子供や幼児すら惨殺する「赤い貴族」による封建支配であることはもはや明らかである。一方、バブルの破裂、国有企業の破綻などで「中国流」市場社会は崩壊寸前である。痛めつけられた民衆の不満は「義和団」の再来という排外主義の形で爆発しかねず、これに中共や「赤い資本家」が乗じれば、核を保有する「中華版ナチス」すら出現しかねない。
 一方、北朝鮮では、金正日の不在によって労働党支配が機能不全に陥り、指導者なき北朝鮮の「処分」が、米中の共同と競合によって進められつつある。
 だが、この間に日本の政治家が何をしてきたかと言えば、売民宰相福田康夫から口先国士石原慎太郎に至るまでが、嬉々として北京詣でである。福田に至っては五輪だサミットだ内閣改造だと美味しいところを散々食い散らかした末に政権を放り出した。まさに「貧乏神」の「食い逃げ遁走」だ。もはやダメ問題でしか無い日本の政治を立て直し、拉致された同胞やアジアの人々を救うためにも、我々は現実を正確に直視しなければならない。
 まずは五輪後の中国の政治経済動向と北朝鮮の先軍政治の行方について、中国問題の第一人者である青木直人氏を招いて、東アジア全体に関して情勢分析を行う。(佐藤悟志)





No title

何らかの予防接種・・・確かに考えられる。
今までに集団発生奇病は多々あったが、原因は必ず解明されてる。
現代文明を用いてそれが不可能な訳がない。

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